ソリューション

フラッシュストレージDB構築/移行サービス

概要

DB構築/移行サービスとは

ビジネス・アプリケーションに手を加えること無く高速化を実現

シンプルで高速なインフラだからこそできるITコスト削減

こんなお悩みはありませんか?

  • 性能で困っているが、パッケージソフト等を導入していてアプリケーションの改修が出来ない・・・
  • 現行DBのパフォーマンスが一向に改善されない・・・
  • フラッシュストレージを検討しているが、どのストレージを選んで良いのか分からない・・・

システムエグゼのDB構築/移行サービスが解決いたします。

既存ストレージからフラッシュストレージへDB移行をワンストップで実施 下矢印 業務処理の改善 運用・保守性の向上 ITコスト削減
DB構築/移行サービスのメリット
DB構築/移行サービスイメージ
最適なデータベース設計のご提供
  • フラッシュストレージに最適なデータベース設定
ベストパフォーマンスを引出すチューニングの実施
  • インスタンス・DBチューニング
  • チューニング対象SQLの改善案提示
フラッシュストレージ導入効果
弊社検証結果

弊社独自にフラッシュストレージの導入効果を検証済み!

バッチ処理が4分⇒2分半に改善!

200GBのDB容量が1/7に圧縮!

1秒間に処理できるトランザクション数が約50%UP!

大量トランザクション処理(TPS)

大量トランザクション処理(TPS)

TPS・・・Transaction Per Second
1秒あたりに処理できたトランザクション件数。値が大きい方が性能が良い。

バックアップ処理時間が約15~20%に短縮!

バックアップ処理時間(RMAN)

バックアップ処理時間(RMAN)

RMAN・・・Recovery Manager
Oracle Database標準バックアップ機能。

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なぜフラッシュストレージなのか

  • Pure Storage
    安価でハイパフォーマンス
    Pure Storage
  • Violin
    Oracle Exadataにも負けない
    パフォーマンス
    東芝
1性能面
HDD型ストレージと同等の金額で購入が可能となり、長年I/Oで問題になっていたDB処理等もフラッシュストレージで解決することが可能。
※弊社の実績で、70~80%の割合でディスクI/Oがボトルネック。
2運用面
SSDの本数や物理的な位置及び容量を気にすることなく、シンプルに構成・操作で仮想ボリュームを定義し、ホストにマウントすることが可能。また圧縮、重複排除に優れており、大容量のデータでも安心して蓄積することが出来る。
3コスト面
圧倒的に少ない配置スペースと消費電力しか必要とせず、大幅な消費電力の削減を実現し、HDD型と比べて圧倒的にTCOも勝っている。
フラッシュストレージの導入メリット
ビジネス・アプリケーションに手を加えること無く高速化が可能
  • IOのボトルネックを解消
  • 従来の2-10倍高速化
シンプルで高速なインフラだからこそできるコスト削減
ストレージ管理を簡略化
  • ブロックサイズの考慮不要
  • LUNについての考慮不要
DBインスタンスの増加を防ぐ
  • 柔軟なスナップショット機能の活用でテスト/開発/分析といったものは不要
サーバー台数を削減
  • サーバー台数の低減
  • DBライセンスの低減
  • チューニング不要
  • 消費電力の削減
データベースの圧縮や暗号化処理は不要
  • 暗号化、圧縮に使うCPUが不要
  • 暗号化、圧縮に必要なライセンスコストが不要

フラッシュストレージの導入をお考えの方はお気軽にお問い合わせください。


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